HONEY SOURCE

ゆらゆら、浮くまま

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あいしてるよ世界

狂おしいほど正常は無情にも私を地に叩き付けるその夜こそに溶けることが出来るの。私、悪い子なんでしょう。知ってるんだから言わないで。
動かない指を無理にでも動かしてこれを書いている、なんのために?意味なんて無い。この言葉を垂れ流すという作業はなんなのか、なんのために存在しているのか、爪を綺麗にしたいのに不揃いな林檎ばかりで嫌気がさすね。
はちみつに浸した指は皮がしわしわになって、舐めればあまいあまい夢を見る希望を抱いてもどうせどうせ!光の射す方へ歩いていけるだけでも羨ましい。
言葉は力をなくしてしまう。
首が傾いたままもどらない。
双子のこどもはかわいいね。
一回読んで覚えられるって。
夏に咲く花が今頃になって咲き誇っている。
彼女の鍵は僕のもの。微笑んでみれば背中が傷だらけ。ねえ僕としあわせになって? 今度は懐かしい顔。出会った頃から君は、きみ、は。聞いて欲しいことがあるんですそれは僕はきみのものできみは僕のものだということでそれは何があっても例えば地球の自転が止まったとしても揺るぎのない事実であるということです。きれいな彼女はどこかへ消えてしまいましたがこの世に未練など無いなんて口が裂けたって言えません。聞いてください。あいしているということ。きみさえいればなにもいらないということ、うそ、ごめんなさい、きみと、僕と、ちいさな家、不自由の無い収入。ふたりで世界を作ろうよ。
すらすら : comments(0) : - : シュウ :

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