HONEY SOURCE

ゆらゆら、浮くまま

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繋がらないものもの

足先から温風が身体を巡る。それは友人だから聞けるのであって、ゆえに友人の多さ、顔の広さは重要なのである。さよなら複雑な出来事。こんにちは単純な全てのもの。恐ろしく単純なこと。ただ君が好きなだけなんだよ。だから側に居てくれ。それのなにがいけないと言われても素人は分からない。全く違うではないか。よく考えれば気付くことなのだけれどそれに気付かないがゆえに素人というレッテルを貼られている。
明日が終わる、そして続きを受けてこよう。
どろどろに甘い、骨まで溶けそうな関係を築きたいのに。ああ早く居なくなってくれないかな。私の愛する人を傷付ける全てのものは消え去ってしまえばいい。はは、笑ってその言葉を口に出すな。その単語の重さを知らないだろう? それが分からないなら、実際体験してみればいかがだろうか。お望みとあらば、僭越ながら私めが貴方様に移して差し上げます。
電話を取ってリダイアル。プルルルルル。ピーーー。この電話は死んでいる。完全に、完璧に、この上なく。そしてその後へと繋がる。ねじを巻く鳥を探す。夢の中へおいで。引きずり込んであげる。
それにしてもさっきからお腹が痛い。腹痛が痛い。二重表現。頭痛が痛いといも同様。膜を張られた世界の上で、区別差別を繰り返す。いずれは交わる平行世界を、楽しもうじゃないか。
Shall we dance? Yes,let's!
君と僕で氷上でバレエを。失われたトゥシューズは棚の上に。取ってくるならご自由に。しばらくしたら消えてゆく。
すらすら : comments(0) : - : シュウ :

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